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一青窈、不倫か
一青窈、不倫騒動…大物音楽プロデューサー小林武史と-エンタメニュース:イザ!
「もらい泣き」などのヒットで知られる歌手、一青窈(30)と音楽プロデューサーの小林武史(47)に25日、不倫騒動が持ち上がった。26日発売の写真週刊誌「フライデー」が報じている。一青窈にとっては初の“スキャンダル”発覚となった。
「もらい泣き」の大ヒットで知られる一青窈に初めてのスキャンダルだ。しかもお相手は、人気バンド、Mr.Childrenやサザンオールスターズのプロデュースで知られる大物音楽プロデューサーで、妻子のある小林武史というから、ただごとではない。
2人の「不倫愛」を報じているのは、26日発売の「フライデー」。同誌は、2人が手をつないで都内の住宅街を歩く姿を激写。食事後、一青の自宅で過ごし、深夜1時前に小林が彼女の自宅を後にした様子などを報じている。
小林は平成8年、自身がプロデュースし、一時はメンバーでもあった人気ユニット「マイ・リトル・ラバー」のボーカル、akko(34)と結婚。2児の父親である。一方、一青は平成14年、「もらい泣き」でデビュー。抜群の歌唱力を武器に「ハナミズキ」などのヒットを連発した人気アーティストだ。これまでスキャンダルとは無縁だった。
所属レコード会社によると、一青は平成17年、小林がプロデュースしたシングル「指切り」を発売。昨年11月発売のアルバム「BESTYO」には、小林が作曲した楽曲「てんとう虫」が収録されている。
仕事を通じて知り合った2人だが、ともに音楽界の大物だけに“親密交際”は気になるところ。本紙の取材に対し、一青の所属事務所はこの日、「担当者が不在です」。小林の所属事務所は「プライベートなことなのでお答えできません」とコメントした。
一青は、自身が作詞した「ハナミズキ」では♪君と好きな人が 百年続きますように、とせつせつと歌い上げていた。歌姫と小林の、今後が注目される。
一青窈がマイラバakkoの夫と不倫 - 芸能ニュース : nikkansports.com
「もらい泣き」などで知られる歌手一青窈(ひととよう=30)と音楽プロデューサー小林武史氏(47)とのデート写真が、26日発売の写真誌「フライデー」に掲載されている。小林氏はMr.Childrenやサザンオールスターズのプロデュースで知られ、96年にマイ・リトル・ラバーのボーカルakko(34)と結婚して2人の娘がいる。
2人は05年に仕事を通じて知り合い、小林氏が一青のプロデュースに携わっていたという。同誌によると、昨年から2人はレストランで仲良く食事したり、週1回のペースで小林氏が一青の自宅を訪れるなど、親密な交際を続けているという。一青の事務所はコメントせず、小林氏の事務所は「プライベートなことなのでコメントしません」。akkoは所属レコード会社を通じて「特にお話しすることはありません」とコメントした。





